旅行

Siem Reap その4

いよいよ旅も大詰め、旅行記も最終回smile

シェムリアップ3日目、この日も朝からガッツリ朝ごはんrestaurant
Photo
またまた、フォーもどき食べてます(笑)



この日午前中は、東南アジア最大の湖、トンレサップ湖クルーズと
オールド・マーケット観光です



バスに乗り込み、湖を目指します
道中、道の両脇は民家や商店がぽつぽつと現れ
車中から写真を撮ってました
民家は高床式になっていて、床下のスペースにはハンモックが
かけられている家が多かった
暑い昼間は、ハンモックに揺られてお昼寝タイムsleepy
高床なのは、ヘビなどの侵入を防ぐためだそうです

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湖に近づくにつれ、高床がさらに高い床にeyesign01
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湖の水がこの辺りまで満ちてくるため、より高くなっています

湖の駐車場に到着、ボート乗り場まで歩きます
砂の上を歩いていると、なんか海に来たよう
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Photo_5 イエローのボートです
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水路を進んで行くと、水上生活の様子を見ることが出来ました
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こちらは学校です  休み時間かな?
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水路を抜けたら、ひろ~~い湖が  茶色い海みたい~coldsweats01
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クルーズはすいす~いと進み、海の家ならぬ湖の家に到着
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ちょっとした食事、お土産物もあり、けっこう人が多かった
ワニを飼ってましたcoldsweats02
Photo_13 うじゃうじゃ~



湖の家を後にして、ボート乗り場まで戻りまたバスで移動
次はオールド・マーケット周辺へ
ここで、ツアーを離れ自由行動を開始しました



オールド・マーケットは市場です
建物の中にも外側にもお店がいっぱいありました
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赤い屋根の所が全部オールド・マーケットです
Photo_16 外側にも
Photo_17 内側にも
生活雑貨から食べ物まで、ごちゃごちゃです
ここは、生鮮売り場です
野菜やら肉やら丸出しで並んでます
スーパーでパックされている肉に慣れている自分には
ちょっとヒクものが・・・しかもニオイがすごいwobbly

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カンボジアも物が安い!
思わずお土産をたくさん買ってしまいました
カンボジアシルクのスカーフやランチョンマットなどなど・・・

オールド・マーケット周辺を散策しながら昼食をとることに
カンボジアもベトナム同様、フランス統治時代の建物が
あちこちにあって、この周辺だけ雰囲気が違っていました

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Photo_20 薬局?

そしてガイドブックを見て、行ってみたいと思ったお店
『アンコール・パーム』で昼食
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暑い中、歩いた後は必ずコレ↓
Photo_22 ビール&バナナチップ
このバナナチップス、ビールについてきたのですが
めちゃくちゃ美味しかったhappy02
Photo_23 生春巻き
Photo_24 サモサ
Photo_25 ナポリタンぽい麺
Photo_26 グリーンカレー
Photo_27 デザート

どれも、$1~$3という安さ!
そして、美味しい~note
このデザートは無料でした(タピオカとバナナのデザート)
ビール4缶飲んで、食べて 合計$13ってlovely
このお店、近所にあったらなぁ~ 即常連ですね

今回の旅は、食べ物に恵まれたというか、美味しいものばかりで
「アンコール・パーム」以外はツアーに組み込まれていたので
イマイチなんじゃないかと、ちょっと不安もあったのですが
どこも美味しかったです
食事も旅行の楽しみのひとつ、重要ですから~


食事後、周辺を歩き回って汗だくの体を冷やすために
入ったスーパー
Photo_31 オアシスだわ~



ホテル方面へ戻るために、トゥクトゥク(バイクタクシー)を
使いました(なるべく怪しくない運転手を選んで・・・)
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ナンバーの入ったベストを着ている人は安心できるらしい
(ガイドブックより)



ホテル周辺に戻っても、特に観光できるところって無さそう
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ここも、バイクが多いなぁ~


ホテルの近くにあったお寺をちょっと見て、戻りました
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夜、帰路へ
シェムリアップ空港でもちょこっと買い物して、
またもタラップから搭乗~
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ホーチミンで乗り継ぎして翌朝、成田へ到着
朝到着したので、ちょうど通勤時間帯
次の日からの社会復帰を思いながら家へと向かったのでした



帰ったら、るりは押入れから確認 (先日の記事)
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ただいま~、るり

happy01旅行記、長々とご覧になってくださった方、ありがとうございました

catそうニャ、長すぎニャ~

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Siem Reap その3

前回は、プノン・バケンからの夕陽を鑑賞 でしたが
今回は、アンコールワットの日の出を鑑賞 です

ほんのり薄明るくなってきた5時、ホテルを出発しました

アンコールワットは西に向かって建てられているため、
背後から朝陽が登るのを拝むことができます
観光ツアーにはつきものみたいです

まだ月が支配する夜空・・・
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昨日通った長い参道をうす暗い中、歩いて行きます
水面に映る、あの撮影スポットへと到着し、日の出を待ちました

だんだん明けゆく空・・・
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Photo_5後光が射してますshine なんだか、ありがた~い気持ちです

この後、すっかり太陽が昇り辺りが明るくなるまで
ず~~っと、眺めたり写真を撮ったりしていました

後ろ髪をひかれつつ、アンコールワットとお別れしました
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実際はもっと明るかったかなぁ・・・と写真を見て思いました

ホテルに戻って、朝食
Photo_8Photo_9
このフォーのような麺、昨日と微妙に違っていて、これまたウマいsign01
朝からしっかり食べて、この日はアンコールトム周辺の遺跡の数々を
見学に行きました






『バンテアイ・スレイ』
長い間、森の中にあった遺跡です
赤い砂岩で出来ています  ところどころに黒く焦げた痕があるのは
森の木々を焼き払ったときに焦げたらしいです

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あちこちにあるレリーフは見事な彫刻が残っています
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Photo_18Photo_19










「東洋のモナリザ」と呼ばれているデヴァター(女神)像
近くまで入れず、写すには遠かったcoldsweats01
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『タ・プローム』
ガジュマルの巨木に寺院が押し潰されそうになっています
自然の力に、驚愕ですwobblysign03

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このままだと、遺跡がつぶれてしまうため、場所によっては
これ以上成長しないようにしているそうです
人間がちっちゃく見えます
鳥が木の種を屋根の上などに落として、それが成長して
このような姿になったとか


↓これもそのひとつですね  屋根から木が生えていますsign01
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根の間から微笑んでるeye 奇跡的です
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『プレ・ループ』
少し小高い場所にある、レンガ造りの寺院です
ピラミッド型になっていて、幅の狭い階段を昇っていきます
頂上からの景色はなかなか絶景でした


Photo↑こんなところに、牛が!
カンボジアって、あちこちに牛がつながれていましたtaurus

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『東メボン』
ラテライトという石の上にレンガで造った寺院が建っています
光を浴びると真紅になったため「燃える山」とも呼ばれたそうです
メボンとは神の恵みという意味です


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象の像  ほぼ等身大です
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『プリア・カン』
複雑な回廊をめぐらせてあって、迷子になりそうでした
奥に行くごとに、入口の高さを低くしてあり
通るために自然に頭を下げて参拝する構造だそうです
なるほど~ぉ


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プリア・カンとは聖なる剣という意味で、この建物に
聖なる剣がおさめられていたそうです
2階建てで1階は柱が円柱、2階は角柱というのは
珍しい様式だそうです

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この日は実に様々な、アンコールの遺跡を見ることが出来ました
その中で一番印象深いのは、やはり『タ・プローム』です
自然の力強さを目の当たりにして、すごくパワーを感じました
ふと、“屋久島とかってこういう感動がありそうだなぁ”と思いました


この日も沢山歩いて、疲れました
ホテルへ帰る→風呂→ビール→寝る でした(笑)

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Siem Reap その2

シェムリアップ1日目の午後です

午前中は、生まれて初めてのアンコール遺跡に度肝をぬかれ
感動しっぱなしでしたが、
お次は、『アンコールワット』
この旅行の決め手となったのは、言わずと知れたアンコールワットでした

実はわたくし・・・ “ 世界遺産フェチ ” なのです
世界中の世界遺産を見てまわるsign01という実現不可能な野望あり

オトメも影響されたのか、アジアに興味なかったはずなのに
今回の旅行先がカンボジアになったのでした

前置きの長さにうんざりしていると思いますがcoldsweats01
いざ、アンコールワットへ


長い長い石畳の参道の先に門が見えてきました
Photo
門をくぐり、
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また参道を歩きます
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水面に映る姿  う、美しい~shine
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内部は三重の回廊、本殿、中央祀堂などで構成されています

アンコールトムもそうでしたが、回廊には戦や神話のレリーフが
びっしりと彫られています  圧巻です
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戦いのようす
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王の行進
Photo_7日傘の数が権力のすごさを物語っているそうです

天国と地獄
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上段が天国、中段が閻魔に裁かれるところ、
下段が地獄・・・よく見ると痛めつけられてて怖いshock

乳海攪拌  ここにもありました!
修復中だったので、代わりに壁の写真が立ててありました
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ヒンドゥー教寺院だった時代と仏教寺院だった時代とあり
置いてある像も、いろいろです
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いたるところにデヴァター(女神)の彫刻がありました
美しい、見事な彫刻ばかり~
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回廊の内側を歩きながら、そびえ立つ祀堂を見上げる
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こんなものもありました!江戸時代に訪れた日本人の
墨書きです(落書きとも言う?!)
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昔も今も一緒なのかしら?coldsweats01


写真を撮ってなかったのですが、面白い場所が!
『反響の間』という天井が高~い場所で
壁に背中をくっつけて、胸を叩くと部屋全体に
「ドゥ~~ン」と低い音が反響します
腹や肩では音は鳴らず、胸(肺のあたり)だけ鳴るんです
人間の邪気や病を追い祓ってくれる という
思わず何度も叩いてしまいましたhappy01


『ナーガ』  不死の象徴の蛇神  顔は人間、ヘビの尾をもつ
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『シンハ』  ライオン  日本の狛犬の祖先
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ぷりっとしたオシリがかわいいシンハでしたhappy01


アンコールワットは他の遺跡と違って、西向きに建てられています
(他の遺跡は東向き)
寺院でもあり、王の墳墓でもあったアンコールワットは
西方浄土をあらわしているそうです
なるほどなぁ~・・・
そのため、アンコールワットの後ろに朝陽が昇ります



アンコールワットを後にして、次へ向かうは・・・
『プノン・バケンの夕陽鑑賞』です

プノン・バケン山の頂上まで登ります
今日はすでにかなり歩いているのにこれから山登りsweat02
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頂上にある寺院は階段の幅が狭く、傾斜も急で
登るのが大変でした
でも頂上はいい眺め!苦労して登った甲斐がありました

遠くに見えるアンコールワット
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だんだんと陽が落ちてきました
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落ちる夕陽はキレイで言葉を失ってしまいました
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はぁ~ ため息の連続でした
今カンボジアは雨季で、なかなかきれいな夕陽を見られないらしい
なんてラッキーなんだろ~scissors よかったこれが見られて



すっかり日も暮れて、夕食です

『アプサラダンスディナーショー』を鑑賞しながら、お鍋を食べました


カンボジアのお鍋
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ぽん酢ではなく、豆腐を発酵させてライム、唐辛子を入れた
つけだれで、ちょっとクセになる美味しさ
デザートは揚げバナナlovely
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アプサラダンス  アプサラは水の妖精、天女です
遺跡のレリーフにも舞っている姿が描かれていました

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伝統の影絵芝居 『スバエク』
影絵ってなんだか、懐かしい~
Photo_32 Photo_33
舞踊も影絵も演奏も、演じているのは子供や若い人たちでした


カンボジアで驚いたことは、子供が働いている!ということです
ショーをやっているこの子達、街中でも遺跡の周りでも
子供が土産物を売っていました


ホテルに戻って、ぐったり~な私にオトメが見せてくれた万歩計
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wobbly wobbly wobbly 2万歩超えsign02 wobbly wobbly wobbly
初めて見た・・・


明朝はアンコールワットの日の出を見に行くため、
ビールを飲んでさっさと寝ました(笑)

続く・・・

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Siem Reap

つ、ついに・・・ついに!

キターーーーー\(^o^)/sign03

アンコール遺跡郡のある都市、シェムリアップへ

1日目の朝でございます  お部屋からの眺め
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朝食は広々~としたレストランでバイキングです
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カンボジア上陸後初の食事は昨夜の夕食でしたが、
中華料理でした(笑) しかも地元民御用達っぽいお店

だからというわけではないですが、朝食に過剰な期待smile
ありました、ありました カンボジアメニューがnote
Photo_9 Photo_7                        








朝食後、いよいよアンコールトムへと出発ですscissors

ホテルロビーで待ってる間もワクワクワクワク・・・
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アンコールトムは一辺が3kmの城壁に囲まれた城砦都市遺跡です
東西南北にある門のうち、南大門から入ります

南大門の綱引き像・・・ヒンドゥー教の「乳海攪拌」を像にしています
Photo_11Photo_12











アンコールトムの中心にあるバイヨン寺院に到着~
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仏教寺院として建てられたバイヨンには、
「クメールの微笑」をたたえた観世音菩薩の四面像が
あちこちにあります

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ステキな微笑でございますconfident
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バイヨンの回廊には、戦いや日常生活などを描いたレリーフが
壁面に彫られています

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バイヨンの次に行ったのは、パブーオン 歴代の王を祀った王家の菩提寺です
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この頃にはもう暑くて汗ダラダラですwobblysweat01

パブーオンから続く、象のテラス
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象です なんか、かわいいhappy01
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ガルーダ(ヴィシュヌ神の乗物、鷲+人間)
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ライ王のテラス  ライ王のライはライ病のライだそうです
(ライが多くなってしまったcoldsweats01)
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王はここから、踊りや綱渡りの見物をしたそうです
なかなか、いい眺め~

ライ王像
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広いアンコールトムでの移動手段は、トゥクトゥクでした
乗っている間は風を受けて涼しい~
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アンコールトムはバイヨンの四面観世音が印象的
広くて見ごたえたっぷりでした

この後は、昼食
今回のツアーはほとんど食事付きrestaurant
ツアーを一緒にまわっている方たちと同じテーブルで食事です
徐々に自己紹介なんぞして会話もはずみますhappy01

お昼も、まずはビール(笑)
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春巻き と やきそばっぽい麺
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海苔スープ と リュウガン(ライチみたいでした)&モンキーバナナ
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カンボジアの料理は、日本食に近い気がします
あっさりした味付けです
ベトナム同様、辛いものが多いのでは?と思ってましたが
またまた違ってました

昼食後、一度ホテルへ戻ります
暑さが厳しいため、こちらは昼間は休憩タイム
午後3時くらいから活動開始です

ホテルへ入る前に近所のコンビニへ買出し
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ガソリンスタンド併設コンビニです
こっちはビールが¢7.5~です(超ーー安いぞ)
ホテルのは高いので、ビール多数購入
そうです、水かビールなんです飲み物はっhappy01beer

ホテルに帰って、早速着替え
こんなに汗かけるのかsign01 ってくらいの大量の汗、汗、汗sweat01

しばし休憩の後、午後の部はいよいよ・・・・
アンコールワットの見学ですhappy02

次へ続く・・・(笑)

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Ho Chi Minh その2

さて~

ベンタイン市場の活気にヘロヘロになったところで
またガイドさんと合流しました

定番観光スポット巡りは、ここまでfoot

その後、今回のツアー会社のホーチミンラウンジまで
連れて行っていただきまして・・・


『特典プレゼント』を堪能させていただくことにnote


サイゴンラウンジさんです
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present特典その1 ベトナム式アイスコーヒー
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ベトナムのコーヒーは甘いフレーバー(バニラとか)が
付いていて練乳を入れて飲みます
美味し~いheart04


present特典その2 アオザイレンタル
半日レンタルが付いてましたが、時間が無いので急遽


記念撮影ーーーcamerasign01

ベタな写真ですいません&こんな夫婦ですいません
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こちらのスタッフはみなさん優しい笑顔で、いい方ばかり
アオザイ選びも一緒にしてくれました~


present特典その3 フットマッサージ10分無料
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アホが一人(笑) マッサージ部屋は薄明かりでリラックスムード
10分無料ですが、30分でも$8sign03激安です
40分間、フットマッサージをお願いしましたfootあ~スッキリ~


マッサージ後、どこで昼食をとろうかと話していたら


「ここの1階で食べていったら?」と笑顔のスタッフ タオさん
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春巻きもフォーもあるよ~

笑顔のかわいい タオさん

わたしと同じ年でした(驚)

行くお店のアテも無かったので、いただくことにしました




Photo_22冷え冷え~

生春巻き&揚げ春巻き
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そして、やっぱり フォーnoodle
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野菜たっぷり!
お肉も入って
スープはアッサリ!
美味しーーい!

チリソースはお好みで♪





ベトナム風お好み焼き バイン・セオ
Photo_23 これも美味し~い
米粉と緑豆粉をココナッツミルクで溶き
ターメリックで色付けした生地
中には野菜炒めっぽい具が入ってます


ベトナムの食事って辛いのでは?とか、
香草が沢山使われているんじゃないか?と思っていた私
まったく違っていました
辛さの調節はお好みだし、ニオイのきつい野菜などもなかったです
たまたま食べたものがそうだったのかもしれないけどcoldsweats01



サイゴンラウンジを出て、街を探索しながらホテルへ帰ることに


市場に戻って、ベトナムコーヒーを買いました
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100グラム28000ドン(1万ドンが70円くらいです)


街角で床屋さん発見!思わず盗撮smile
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のどかだぁ~


ホーチミンを歩いていて、驚いたのがバイクの数です
笑っちゃうくらい、バイク、バイク、バイク!!!


レースかっpaperてなくらいのバイクを動画でどうぞ(笑)



夕方、ホテルからタンソンニャット空港へ
汗と排気ガスにまみれた、あっというまのホーチミン観光でした


ピックアップのバスの中、同じツアーで来ていた女性2人と
お知り合いになりました
お1人は、息子さんがホーチミン在住とのこと(スゴイなぁ)



暑くて暑くて空港でもビール(笑)
Photo_28 Photo_30



そして、いよいよカンボジアへ出発airplane

1時間くらいで、シェムリアップ国際空港へ到着~
Photo Photo_3


タラップを降りて徒歩で空港建物へ~
建物は、「魅惑のチキルーム」 みたいな形ですhappy01

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チキルームの内部  到着の人で賑やかです



この後、夕食をとりホテルへ向かうのでした~
明日はいよいよアンコールトムとアンコールワット観光

まだまだ続きます、旅行記smile

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Ho Chi Minh

やっと旅行記はじまりましたsmile

今回、ベトナムのホーチミンとカンボジアのシェムリアップへ
行ってまいりましたairplane

今日は 『出発~ホーチミン編』 です

出発日は夕方の飛行機
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ホーチミン タンソンニャット空港へは22時過ぎに到着~
時差は日本よりマイナス2時間ですwatch

空港出口はお出迎えの人だかり
自分がゲーノー人にでもなったかのような錯覚(笑)

Photo_2
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ホーチミンでの宿は・・・

   『HUONG SEN(フンセン)HOTEL』

2階のエレベーターのすぐ隣の部屋でした
ほんとに降りてすぐ右に入口ですhappy01
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部屋はわりと広かったです
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朝食はバイキングでした
いわゆるホテルの朝食メニューの他に、ベトナムならではのメニューも
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フォーsign01

ホーチミンはこの日1日の観光、夕方には空港へ行くので
チェックアウトをすませ、市内観光に出発しました~

時間が限られているので、ガイドさんをお願いして
定番観光スポット巡りをしました

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ぷらぷらと歩き出し・・・
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『市民劇場』へ
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あいにく、改装中でしたcoldsweats01

『聖母マリア教会』
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ひときわ目立っていました 観光客もたくさんsign01

ホーチミンの建造物は、ほとんどがフランス統治時代に
造られたものだそうで、とっても西洋的でオサレ~です

『中央郵便局』
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記念切手を買おうかと思いつつ、まったく違うお土産を
買ってしまいました
民族衣装を着た人形のマグネット(ビミョーなんだコレがsmile

『人民委員会庁舎』
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これまたキレイな建物で。 銅像はホー・チ・ミンさんです

写真でも分かるように、晴れsunそして暑いsweat02

『ベンタイン市場』
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ここで、ガイドさんと待ち合わせ時間を決めて自由に歩きまわることに
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Photo_9 Photo_11
すごい活気です
歩いているとすぐ「おネエさん、安いヨ~」「買って~」と
腕をつかまれ、声をかけられまくりますcoldsweats01

積極的な店員さんのいないゆっくり見れそうなお店で、
何点かお土産を買いました

市場の中は、蒸し暑かった~
ぬとっとした手で腕をつかまれるのはちょっと勘弁してほしかった
さすが市場、いろんなモノがあふれんばかりで超安い
ドル、ベトナムドン、日本円・・・いずれも使えましたヨ

と、やっぱり長くなってしまったwobbly
ホーチミン後半へ続く・・・です
かなりしつこい旅行記になりそうな予感(笑)

今日(日付変わってるから昨日)は七夕でした
最近は願い事をしたりもしなくなりました
来年は笹でも飾ったりしてみようかなぁ~shine

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山梨ドライブ ~武田信玄~

日帰り旅行のくせして、3回にもわたり記事にしてきた

山梨ドライブですが・・・

SUNTORYで、“自然とウイスキーとおいしい食事”を楽しんだあと

これまた行き当たりばったりで選んだ次の目的地は


      武田神社sign01


Takeda2

こちらは、有名な観光スポットですね~
武田家三代にわたり、住んでいた 「つつじが﨑館」跡で
今は神社となっている所です

昨年放送していた 「風林火山」
久しぶりにハマった大河ドラマでした(テーマ曲を着メロにしたくらいcoldsweats01

Takeda3
Takeda4
Takeda1

ここも桜が満開でキレ~イshine

時間が夕方だったので、博物館の展示は見られず
写真を撮ったり、参拝したりしてました

お守りや絵馬を売っている方が

「今日は甲府駅前で、“信玄公祭り”をやってますよ」

と、耳寄り情報を教えてくれました

そりゃ、行くでしょ
年に一度のお祭りらしいし、せっかくだからね と
甲府駅へ~rvcar

駅に近い駐車場に車を停め、駅まで行く途中に

         お侍さん軍団に遭遇sign02

Matsuri1
Matsuri2

このお祭りは、
武田軍の二十四将の武者軍団の出陣
『甲州軍団出陣』を再現しているそうです

さっきすれ違ったのは、甲州軍団の武士から
普通のおニイさんに戻った方たちだったのでした

甲府駅ロータリーに到着したら
すごい人だかりwobbly 中央の舞台には、

武田信玄役の国広富之さん⇒トミーとマツの(古っcoldsweats01)
山本勘助役の⇒水戸黄門の飛猿役(ってよく知らないけど)
Matsuri4

馬にまたがった武将の方たちhorse
Matsuri5
Matsuri7
Matsuri3
Matsuri6

盛大で、見ごたえのあるお祭りでした

毎年4月上旬の土曜日開催(アバウト~)らしいので
偶然見ることができて、ラッキーかもscissors


気付けば、夜7時をまわっていたのでそろそろ帰路へ
甲府駅周辺はやはり渋滞でしたが
ぬけてからは、快調に車を走らせ
夕飯は千葉に帰ってから・・・


   ・・・・ 突然のラーメンモードnoodle ・・・


以前より気になっていたラーメン店へと吸い込まれ

       こちらを注文↓↓↓
Photo
Photo_2

スープが赤~いのは辛いラーメン(ダンナは辛党sweat01

土鍋に入っているのは味噌ラーメン(土鍋っていうのがミソsmile

元祖天才バカボンに似た(失礼しました)
おニイさんがもくもくと作っていらっしゃいました


ささ、腹も満たされたし
るりの待つ我が家へ帰りますか~


帰宅は23時頃でした
長い一日だったなぁ

長々と山梨ドライブを書いてまいりました
しかし・・・


    山梨はいいところだぁ~note


季節問わず楽しめる素晴らしい場所ですね
今回で、大好きな県になりました

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山梨ドライブ ~SUNTORY~

山高神代サクラを後にして、さてこれからどうしようか

目的を果たしたら、あとは行き当たりばったりでいこうかとhappy01

お寺で配布された「 北杜市ガイドマップ 」を見て

川沿いに桜がたくさんありそうな場所を発見したので

行ってみたら、まだ全然開花してなかった・・・

しかたないので、マップで周辺を調べると、

     おおっsign01shine面白そうなところ発見^ ^

            サントリー白州蒸留所happy02
Suntory1

       いざ、工場見学へーー!happy02(もち無料)
Photo

      見学前にスクリーンなんぞ見たりして・・・
Photo_2

ウイスキー作りの工程をコンパニオンのお姉さんから説明いただきます

白州工場では、シングルモルトウイスキー“白州”を作っています

Whisky1
Whisky2
Whisky3

敷地内が東京ドーム64個ぶんsign01もあるため、見学ツアーも
バスで移動がありました

   外で行われていたのが、樽を焼く作業“リチャー”spa
Taruchar

この後に見学したウイスキー樽の貯蔵庫は撮影禁止でしたが

何段にも積み重なった樽たち、一番古いもので1973年でした

     こんな樽でした↓↓これは博物館にあったもの
Whiskytaru

見学が終わり、次はお待ちかねの、アレです アレheart04

ウイスキーの試飲~note

  おネエさんが水割りとソーダ割りを用意されていました
Testing
Testetc

ひゃ~、自分では買わない(買えない)「 山崎 」「 白州 」

それぞれ作っている工場の環境がいかされているそうで
薫りがぜんぜん違った!
味もぜんぜん違うよ!(と、ダンナ)

ダンナは大のウイスキー好き
車の運転をわたしが代わることにして、試飲することに

「 ロックで飲みたいなぁ・・・ 」
水割りとソーダ割りをご用意されてたおネエさんに
「 ロックって出来ますか? 」とダメもとできいたら
あっさり貰えた(笑)

    私はドライバーですので、これを↓↓首から提げ、
          南アルプス天然水を一気飲み

Driver

うほほ~いな試飲タイムを終え、ちょうど昼時
敷地内のレストランで昼食をとることに・・・

タンドリーチキンカレーレーズン・ウイスキー風味(白州10年)
       ⇒ ウイスキーの薫りがすごいレーズン

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 富士桜ポークのストロガノフ ⇒ ビーフでなくポークなのです
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       自家製ソーセージとチーズの盛り合わせ
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美味しかった~delicious 思わずのみたくなるメニューでした

食事を終え、博物館を見学することに・・・

            なんかカワイイ道具とか~
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          なつかしのポスターがいろいろ~
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2

    子供の頃、うちにあったよコレ~happy01 byダンナ
Photo_8

写真とりまくってしまいました・・・coldsweats01

長々と続いている山梨ドライブですが、
まだまだ続くのです(笑)

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山梨ドライブ ~2000年~

先週土曜日、日帰りで山梨へ行ってきました

  ぽかぽか天気で行楽日和sun



         目的は・・・これ!



               ↓↓↓↓↓↓
Sakura1
        国指定天然記念物 「 山高神代ザクラ 」

樹齢2000年ともいわれる、エドヒガン桜です

1ヶ月くらい前にこの桜のことを知り、見てみたくなりました

日本三大桜のうちのひとつ、ということで

あたりは 人、人、人・・・みんなカメラで撮る、撮る

Sakura5
Sakura2
Sakura3

幹まわりは13メートルくらいあるらしいです

現在は土壌改良などを施し、4年以上かけて修復した姿

昭和23年には、「あと3年で枯れる」といわれていたそうですから

修復に携わった人達の努力と桜の回復力はすごい!

↓↓↓こちらは、この木の子供で樹齢200年だそう
Kozakura
                 200年ってだけでも、オドロキです

↓↓↓こちらは、孫で樹齢15年だそうです
Magosakura
                まだ若いぞ!ってかんじでした

ここは 「 実相寺 」 というお寺でして、敷地内は他にも桜が満開cherryblossom

Sakura4
Suisensakura
                スイセンもたくさん咲いてました

↓↓↓こちらは 「 久遠寺のしだれ桜の子供 」 だそう
Sidaresakura

きれ~いshine親サクラ